来場者リストが到着と同時にできあがる。
印刷されたバッジごとに、きれいな参加者レコードが自動で残ります。
無料 · カード不要
QRコードからWebフォームへ、名前入りバッジが5秒未満で印刷されます。来場者は自動で記録され、コストはラベルだけです。
無料 · カード不要 · 条件なし · ネックストラップ不要
BadgeBrite
3ステップ。最初の来場者が来る前に完了。
イベントを作成して QR コードを共有。
イベント名と参加者の入力項目を設定し、入口に QR を表示します。次にその情報でバッジをデザインします。
来場者がスキャン。2項目入力。10秒で完了。
アプリ不要、アカウント不要、受付での手入力も不要です。
バッジを印刷。行列なし。混乱なし。
Windows ステーションがローカルで印刷し、受付の流れを止めません。
来場者が身につけるのはバッジ。主催者が持ち帰る価値はもっと大きいです。
印刷されたバッジごとに、きれいな参加者レコードが自動で残ります。
名前、メール、到着時刻がイベント終了時点で揃っています。
役職や会社名がバッジに表示され、会話のきっかけになります。
来場者自身が入力するので、受付での聞き違いが減ります。
印刷バッジが会場全体を整え、会話を始めやすくします。
現場で起きることを前提にした流れです。
仕組み
オープンハウス。ミートアップ。キャリアフェア。交流会。こうしたイベントに必要なのは登録フォームではなく、入口と会場と来場者です。BadgeBrite はまさにそのために作られています。
イベント名と参加者の入力項目を設定し、入口に QR を表示します。次にその情報でバッジをデザインします。
アプリ不要、アカウント不要、受付での手入力も不要です。
Windows ステーションがローカルで印刷し、受付の流れを止めません。
利用シーン
どのケースでも事前登録は不要です。
事前印刷の山を作らずに学生や採用担当を流せます。
保護者、ボランティア、来訪者をシンプルに受付できます。
来場した瞬間に、きちんとした名札を渡せます。
大掛かりな登録運営なしで会話を始めやすくできます。
肩書きと会社名が見えるので、交流が始めやすくなります。
有人の手書き受付より、モバイルフォームの方が理解しやすいです。
以下はすべて含まれています。体験版の壁も、価格ページの脚注もありません。
登壇者、来場者、スタッフ、VIP を分けても受付は複雑になりません。
IP やネットワーク設定を探さずに Windows ステーションを接続できます。
必要なときに受付フローを主催者画面から調整できます。
会場が埋まっていく様子をその場で把握できます。
バッジ紛失がサポート案件になりません。
接続が不安定でもジョブは保持され、復帰後に印刷されます。
BadgeBrite
はい。ソフトウェアは無料です。主なコストはラベルロールと現場のプリンターです。
いいえ。QR を読み取り、ブラウザでフォームに入力するだけです。
V1 では Windows ノート PC とローカル印刷クライアント、Brother QL-810WC が必要です。
ほとんどのバッジは送信後数秒で印刷されます。
はい。各印刷はそのままエクスポート可能な参加者レコードになります。
はい。BadgeBrite の固定テンプレート内でロゴや項目を調整できます。